QLOOKアクセス解析
■株式会社ビーアイ様より、
『石原博光の不動産投資最新ノウハウ集2013年版』ダウンロード版販売中!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

0101.jpg



■第1段『石原博光の不動産投資最新ノウハウ集』もダウンロード版好評販売中!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

bi_info.jpg


■株式会社ファーストロジック様より、
『〜8人の成功者による不動産投資ノウハウ完全版〜 8つのステップ』販売中!


2008年05月05日

不動産投資 ローンの返済期間 投資仲間

ブログ、11日目です。



「あたりくりください っ!!・・・!?」





ロトシックス売り場で、おばさんを笑わせようと
「たからくじくださいっ」ていうフレーズを
「たからくじ → あたりくじ」 だけで良かったのに
「 あ た り く り 」と大きな声で
本当にいい間違えてしまい、大恥をかきました。


GW中は、我が愛すべきフィットネスクラブくつもお休みでして、
体がなまってしょうがありません。
そこで、、、
生後一年足らずのラブラドールの真っ黒なSAI(オス)とクリーム色のAI(メス)を
連れて散歩をしました。犬(注:私の犬ではありません。)


一時間半くらいを歩き回り、かなり緩やかではありますが、たまにはウォーキングも
良いものですね!推定時速は5キロくらいで90分ですから、
それでも7.5キロは歩いたのでしょう。実は、最初走ったのですが、さすが大型犬!
すぐにばててしまったようで、さいごは2頭をひっぱってあせあせ(飛び散る汗)歩いてました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、私の不動産投資は、全7棟のうち6棟について、金融機関から
ローン(OPM)をひっぱています(1棟についてはキャッシュでした。)

ですから、常に金利情勢や経済状況の振れ方、金融機関の融資姿勢などに
敏感になっています。


今回は特に購入するときに決定させる重要な「融資の返済期間」について、
自身の体験を振り返ってみて、私なりの考えをこちらにまとめてみました。
(注:あくまでも個人的ないち意見です。)


全体的な借り入れ期間のバランスを、、、

・短期間で組んでしまうと強制預金額は増えても手元に現金が残り難くい。・・・×

・長期間に偏より過ぎても元金返済が進まず、金利上昇リスクや
       経済環境の変化に長くさらされる分だけ不安定になってしまう。・・・×


そこで私の場合、「長短混合型」の借入れバランスで組むようにしています。・・・○


バランス良く組み合わせると、現金を確保しながらも一部早めに完済することが
可能となることに加え、さらにメリットとして次の事柄が挙げられるでしょう。


@ローン終了分の家賃を、繰上げ返済に充当可能となる。

早期繰上げ返済の実現


A完済物件(抵当権が抹消される)は容易な売却も可能となり、
資産の流動性(換金性)が高まる。


売り時を逃さない

B完済物件は、修繕金や運転資金の借入に担保拠出も可能となる。

資金繰りに困らない


C完済物件は、物件を購入する際に担保拠出も可能となる。

投資チャンスを逃さない


D完済物件は、債務超過対策として損失補填に拠出可能となる。

万が一の貸しはがし対策


E自己資本比率の上昇と共に信用性も増し、金利上昇局面
における抑止力になる。

プライムレート(最優遇金利)を引き出す


※返済途中であっても、担保余力が発生すれば上記メリットも享受可能
だと思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

近々、この方の主催する「不動産投資実践者たちのCFゲーム大会」に
参加してきます。

↓ ↓

サエひでおさん http://economical-freedom.livedoor.biz/

↑ ↑

サエひでおさんについて・・・

私が投資を志した頃、すでにインターネット上で洗練されたノウハウを
発信されていました。FP兼保険代理店の社長兼大家業をこなす3足の
わらじを履いたスーパー大家さんであり、オーナーの視点からその保険業
の知識と経験を活かすことが出来る素晴らしい知恵者です。また、
ご自身でもDIY をこなし、PCの組み立てなども詳しく、多岐にわたって
頼れる投資仲間のひとりとしてここに紹介させて頂きます。


日々のモチベーションアップに、人気ブログランキングにご協力頂けるとうれしいです。


- to be continued -


posted by 恵比寿のI at 22:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
RDF Site Summary
RSS 2.0
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。