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2011年12月05日

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『バングラデシュ』

先日、“元”青年海外協力隊員と会いました。
現在の勤め先では、その豊富な経験を活かし
海外企業との折衝役として、活躍中です。

隊員時代は、旧イギリス領&フランス領であった
カリブ海諸国のひとつ、「セントルシア」と、
同じく元イギリス領だった「バングラデシュ」の
二カ国に各二年間ずつ、滞在経験があるとのことでした。

僕は「青年海外協力隊」と正しく言えたのですが、
「海外青年協力隊」と間違える人も多く、よって
褒められました^^
その昔、興味があったのですが、募集枠は20〜39才まで。
too late ですね。

カリブ海の島々については、
「海も島も星もきれいで、訪ねるには最高だけれど、
長期滞在先としては、すぐに飽きてしまうのでは?」と、
お世話になっている会計の先生から言われたことが
あります。
彼女は、本業を持ちながら、世界の海をヨットで
航海してきた冒険家です。
最近も海外のヨットレースに参戦したりと大活躍です。
話を聞き、写真をみるにつけ、絶対に一度は行こうと
思いは募るばかりです♪

話を戻します…
元隊員の彼は現地で英語を使って、算数を教える仕事を
していました。
とても語りつくせないほど、沢山の経験をされたそうで、
活き活きとした会話が楽しかったです。
なかでもインドやミャンマーと接し、人口も世界で
7番目に多い国バングラデシュについては、
都会とバラックが同居していて、
「戦争直後の日本に住むような感じ」という
彼なりの感想がとても印象に残りました。

ボランティアとして派遣される人たちの
給料はどうなるのかなって前々からの疑問を
ぶつけてみました。
すると当地での平均的な給料以上を頂けるそうでした。
数年前のバングラデシュでは、
毎月700USドルだったそうです。これは
当時の一般的なサラリーマンの2倍に相当するそうで、
電気や水道などの生活インフラや一定の安全が確保された
外国人居住区に住むことが出来るレベルということです。
加えて、日本国内の口座に毎月約10万円が支給される
そうで、年収換算すると200万円位になることや、
貴重な経験、語学力の向上、人脈構築等々
望めることも分かりました。

アジアといえばタイやシンガポール、マレーシアが
一時滞在先として人気もありますが、
同じアジア圏にあって英語も通じるこの国は、
そのような候補地としてはまだ時間がかかるのでは?
とは、彼からのアドバイスでした。
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『モラトリアム(4)』

前回の続きです。

このモラトリアム法について
別の金融機関にも話を聞きました。

伺ったのはアパートローン融資の最前線で
活躍する銀行員。
22時まで仕事をして、片道1時間半かけて
帰宅します。
普段は子供の寝顔しか見れないそうですから、
本当にお疲れ様です。

同行におけるアパートローン利用者と、
このたびの
「中小企業等金融円滑化法(モラトリアム法)」
の運用実態について訊ねました。すると
支払い期間の延長についての相談は、
いくつもケースがあるそうですが、
その全てにおいて“延長しない”という対応を
されていることが分かりました。

他に収入の源泉がある個人に絞り、ローンを
出してきた同行。
断る理由としては、
「蓄財に向けて、余裕のある方への貸し出しが
基本であることと、猶予しなくても
生活に支障を及ぼさない状況だから」という風に
理解しました。

しかし同時に債務不履行による破綻者がいることも
事実です。
どれくらい?という問いには、言いよどんでいましたが、
イメージとしては?と再度伺うと、
100人中2人〜という回答でした。

破綻に至る前に、リスケジュールなど段階を
踏むのでは?⇒モラトリアム法の適用?と
思いましたが、この会話においては、
上記の通りでした。

備忘録をかねて記させていただきました。

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- to be continued -


posted by 恵比寿のI at 00:08 | 日記
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